デュイールの含有主成分カンナビジオール(CBD)は

 

世界で注目されている植物から抽出したαリノレン酸オイルです

 

CBDについて詳細はこちら

 

 

CBDはたくさんの疾患で研究が進んでいます

CBD(カンナビジオール)は、世界で最も使われている医学・生物学系の学術データベース

「MEDLINE(メッドライン)」によると1000論文以上の研究が行われています

 

この中で動物やヒトの臨床試験を実施して論文になったものは、約100疾患あり

それらの論文の信頼性(レベル)を評価したのがこの疾患リストです

 

★印3つ以上のものは研究結果レベルが高く

★印2つ以下であっても、今後の研究に期待がかかる疾患です

 

がん疾患に関する研究評価

 進行性がんに伴う痛み ★★★★★

 皮膚がん(非黒色腫) ★★★★★

 肝臓がん       ★★

 すい臓がん      ★★

 肺がん        ★★

 子宮がん       ★★

 

血管系疾患に関する研究評価

 心臓病        ★★★

 高血圧        ★★

 心臓血管の健康    ★★

 

精神系疾患に関する研究評価

 痛み(合計)     ★★★★

 神経疾患(合計)   ★★★

 精神疾患(合計)   ★★★

その他研究データはこちら 

 

 

CBDは老人退行性疾患に有望

 

CBDの働き

 発作を和らげるのをサポートする

 強い抗酸化作用をもつ

 炎症を減らす

 細胞損傷を止めたり回復させたりする

 不安(ストレス)を和らげる

 ある特定のガンに細胞死を誘発する

老化に伴う不調にはCBDが必要

老化に伴って身体調節機能を担うECS(エンド・カンナビノイド・システム)が不調となり

下記のような老人退行性疾患にかかりやすくなります

 

このシステムを再び円滑に動かすことが出来るのは外部から摂取するCBDが必要となります

 

免疫システムのバランスを整える

強いストレスを受けたり、体の老化が進むと免疫バランスが崩れます

免疫は過剰反応となっても、免疫が低下してもどちらも病気の原因となります

 

CBDは、ECS(エンド・カンナビノイド・システム)に働きかけて

これらのバランス調整に寄与すると考えられています

 

CBDで美しく老いる

 

αリノレン酸は体内でDHA等のいわゆるオメガ3系脂肪酸に変換され

血管壁細胞に作用して、血管内皮にワックスを塗ったような状態を作ります。

そして活性酵素等の攻撃から血管を守り傷つきにくい状態を保持します

 

DHA・EPA等のオメガ3系脂肪酸が増えると細胞から

長寿ホルモンと呼ばれているアディポネクチンと言うホルモンが分泌されます

 

アトピー性皮膚炎等の現代病と言われる疾患は

現代社会でほとんど使用されているリノール酸と呼ばれている油の

過剰摂取が原因であることが近年の研究で解明されました

 

デュイールの含有するαリノレン酸がリノール酸の余剰油を中和し体外へ排出します

 

人が生きていく為に誰もが必要な3つのオメガ脂肪酸

 

厚生労働省が目標値とする脳細胞に必要な1日のオメガ脂肪酸

 オメガ3系脂肪酸・・・ 4mg

 オメガ6系脂肪酸・・・18mg

デュイール1g中(5~6プッシュ)に含有するαリノレン酸は黄金比率の1:3

 オメガ3系脂肪酸・・・154mg

 オメガ6系脂肪酸・・・536mg

科学的根拠に基づく詳細はこちら

 

 


『デュイール』とは?

 

 

第二次大戦後、70年ぶりにCBD原料を

弊社の開発会社である株式会社日本バイオシステム輸入通関し

 

CBDがより効能を発揮するレシピ(アントラージュ効果)を

細胞診断検査に基づき2年の歳月を掛け開発した結果

 

CBDのみの服用と比べ3倍以上の効果が得られるデュイールを完成させました

 

デュイールの詳細はこちら

 

デュイールに含まれるCBDは、殆どの病気治療の可能性を持った成分で、

臨床上疼痛・痙攣・炎症・精神疾患・生活習慣病など

様々な疾病関連を緩和する効果の実証が報告されています

(米国立生物工学情報センターが運営の世界一の学術論文データベース)

 

安全性と法律への抵触は?

マリファナ成分THCがもつ精神作用はCBDにはありません

 

日本は大麻草についての法規制を

大麻取締法と麻薬及び向精神薬取締法によって規制しています

 

デュイールに含まれるCBDは

大麻取締法の第一条の成熟した茎及び種子から抽出したオイル

そのオイルからの二次製品を除外するとあり、大麻取締法には抵触しません

 

また、麻薬及び向精神薬取締法で規制している

大麻草のTHC成分は検出せずという結果で含有していないと表現することを

愛知県医薬安全課に確認済みです

(厚生労働省地方厚生局麻薬部に県が確認済み)

 

 

相乗効果と3つの科学的根拠

 

1:脳波測定

デュイール服用60分後に脳波がα波となり

副交感神経が優位に立つことを証明しました

 

このような状態はリラックスした時に起こりやすく

ストレスを感じにくい状態です

(ヒドロキシラジカルといった活性酸素が発生しにくい)

 

そして血管は拡張し血液の流れや自律神経が良好となります

 

 

 

2:末梢血流

デュイール服用60分後に末梢血流が30%アップ

毛細血管に血液がより行き届きやすくなることを証明しました

 

脳波がα波となることで得られる血管拡張も血流アップの1つの要因ですが

指先やつま先などの末端の細胞に酸素や栄養素を送りやすくなるということです

 

また、血流アップにより血管内壁より血管内の油を溶かす成分(NO)が

分泌される為血管の若返りも期待されます

 

もちろん血流がアップしますので体温も上がり

免疫細胞は活性化しますので、様々な病気の予防を期待出来るできるでしょう

 

 

 

3:細胞診断

良質なCBD原料+民間薬として使われてきた様々な成分をブレンドして

PRA細胞検査により最高のアントラージュ効果(相乗効果の意味)が出たレシピに基づき

本製品デュイールを製造しました

 

PRA細胞検査の数値からは、デュイールを服用すると各主要細胞が活性化され

基本値が上昇することが判明しております

 

あなたが健康寿命を全うする為の身体づくりや疾病予防に大きな期待が持てます

 

より詳細な情報はこちら

 

 

あなたが健康寿命を全うする為に

国産初のスーパーCBDオイル製品です

日本製ですから安全性に絶対の自信を持っています

 

デュイールはCBD(カンナビジオール)オイルの

身体への相関性が最高レベルになるように

 

PRA検査法にて効果の測定を繰り返し

数百という配合例から最適な配合率で完成させた

CBDオイル含有のヘルス食品の最高傑作!!

 

厳しい品質管理を経て厳選した最高品質のCBDオイルを

防腐剤も含まず非加熱処理で製品化

安心してご利用いただけるCBD含有ヘルス食品です

 

 

デュイール(スーパーCBDオイル)のお召し上がり方

  • 1日、1~2回(1回当たり5~6プッシュ)を目安にお召し上がり下さい。
  • 口の中に含んでから、しばらく(2分秒ほど)たってからお飲み下さい。
  • 「デュイール」は食品ですので、摂取量に特に制限はありません。
  • 朝晩を問わず、空腹時でも満腹時でも、摂取できます。
  • 生ものですので、涼しい暗所で保管して下さい。
  • 開封後は、出来る限り早めに消費して下さい

 

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